424037_s

就寝前ルーティンのSNS徘徊中。

青く光る「5」のデジタル数字…

なんの画像よ??とタップ。

どうやら『千葉市美術館』の

開館25周年記念として、

『宮島達男 クロニクル 1995−2020』

なる大規模個展が開催されるらしい〜

ってなんだそれ〜!!笑


page1



会場は、『千葉市美術館』

Point Blur_20200624_104732





宮島達男さん…

チバ子…初めましてなお名前…汗

なんでも、LEDを使用した作品で

高く評価されてる、世界で活躍する

現代美術作家さんみたい。

page2

青く光る「5」のデジタル数字は、

『命の輝き』を表すもの。と…

1~9の変化を永遠に繰り返すことで

人間にとって普遍的な問題である

生と死の循環を見る者に想像させる。

ということらしい…

…難しすぎる…アート…深い…

1120324_s

開催期間は、9月19日~12月13日。

この世界観に浸れた時…

チバ子の中の眠ってる才能が目覚める…

気がする。笑


【イベント詳細】
イベント名:宮島達男 クロニクル 1995−2020
会 場:千葉市美術館
住 所:千葉市中央区中央3-10-8
開催期間:9月19日~12日13日
休室日: 10月5日、19日、11月2日、16日、12月7日。
料 金: 一般1,200円(960円)大学生700円(560円)小・中学生、高校生無料 ※障害者手帳を持ってる方とその介護者1人は無料 ※()内は前売り、市内在住の65歳以上の人の料金 ※ナイトミュージアム割引:金曜、土曜18:00以降は観覧料半額 ※10月18日は市民の日につき観覧無料 ※本展チケットで、5階常設展示室『千葉市美術館コレクション名品選2020』も閲覧可能。
主 催:千葉市美術館
電 話:043-221-2311

※チラシ画像は、千葉市美術館公式HPよりダウンロードしました。
※画像の一部は、イメージです。